お食い初めで写真館で撮影はするべきか?

お食い初めで写真館で撮影はするべきか?

妊娠期間中は何よりストレスを溜めないようにしましょう。ストレスが溜まると、発散のために暴飲暴食したり、冷静に物事を判断できず危ない行為をしたり心安らかに日々の生活ができなくなります。そうなると、お母さんの体に負担がかかり、赤ちゃんにも悪影響を与える危険性があります。

 

出産は人生の一大イベント。

 

 

 

命懸けです。神経質になりすぎるのもよくないですが、いい状態で出産にのぞめるよう、ゆったりと心身を整えていきましょう。

 

妊婦さんはできるだけしっかりとバランスの良い食事を摂りましょう。

 

中には食べても気持ち悪くて吐き戻してしまう人もいるかもしれませんが、少しで構わないので、食べましょう。

 

 

不思議なことですが「とても食べたくなるもの」が、現れるかもしれません。

 

 

私の場合は「氷」でした。
どんな時にもガリガリと口に含んでいました。

 

食べれるものを、食べれる時に食べましょう。

 

お産にも、子育てにも力を付けなければいけません。
気持ち悪くて食べられない!なんて言わないで、しっかり食べましょう。

 

 

 

私が切迫早産の診断を受けてから注意したことは何より体を冷やさない、という事でした。

 

 

暑い夏でも必ず靴下を履き、足首を触ってみて冷たいと感じるときはレッグウォーマーも着用しました。もちろん素足でサンダル履きは厳禁です。

 

 

冬は腰に貼るカイロ、足の先にもカイロを貼っていました。

 

暑さで冷たいドリンクを欲しくなっても冷えていないものや暖かい飲み物しか飲みませんでした。

 

 

臨月間近にもなると、長かった妊娠生活も後期の中頃となり、あと4週でいよいよ出産です。

 

 

 

妊娠からこの頃までの身体は、受精した卵子を維持できるようにコントロールされていますが、これ以降は出産に向かって徐々に変化が起きてくる時期です。

 

 

それだけに無理をして身体に負荷をかけてしまうと、早産の危険性が高まってしまうのです。妊娠している間は体重は増えやすくなります。基本的に太りにくい体質で、大量に食べても太らないし、仮に太っても苦労せず痩せられると思い、量を考えず、好きなものを好きなように食べていました。しかし、最終的には15キロも太ってしまったので、料理や掃除といった家事をするのにとても苦労しました。
もう産後1年経ちますが、まだ体重は戻っていません。

 

 

 

やはり一般的に言われている通り、栄養のことも考えて食事に気を配り、ほどよい運動も必要だと思いました。

 

忘れてはいけないのは、仕事をされている方で会社で入る健康保険に保険料を納めている場合、健康保険組合(協会けんぽなど)から給付金を受け取る事が出来る制度が整備されています。

 

 

 

被保険者であるマタニティーママが、出産前後の一定期間に仕事を休み、その間の給料を受け取れない場合は、出産日含む42日間から産後56日間(出産予定日が遅れた場合は遅れた分をプラス)の出産手当金を受給できます。

 

給付金の金額は、1日の休業日につき通常働いた場合に貰う額の3分の2として算出されます。
妊娠23週で子宮頚無力症との診断を受け、妊娠24週目で子宮頸管を縫宿する手術をし、自宅安静の中妊娠34週目に入りました。正産期までまだ期間がありますが赤ちゃんも2000グラムと順調に成長してくれていて、早産になってしまわないかと不安な日々ですが、産休をもらい、穏やかに過ごさせてもらっています。ネット掲示板等で同様に切迫早産やシロッカー手術をされた方の体験談に勇気づけられています。

 

 

 

このまま無事に元気な赤ちゃんを産めるよう、後少ししかない妊娠期間を楽しみたいと思います。妊娠当初のつわりの度合いは人により異なるそうですが私はいわゆる食べづわりになり、いつも食べていないと気持ちが悪くなりました。

 

脂っこいもの、甘いものは目にするだけで吐き気がしました。何とか口にできるのはスナック菓子と野菜、パンケーキだけでした。
その他の物は食べても気分が悪くなり、結局吐いてしまうことが多かったです。
このような食生活で十分な栄養が取れているか心配でしたが、妊娠の初めの頃はあまり栄養を取らなくても問題無いので無理なく食べられるものを食べていればよいということ。
早くつわりから解放されたいといつも考えていました。

 

妊娠中は非常に太りやすくなります。先日、旦那と二人きり最後の旅行に行き、久々にハメを外し、美味しいものも大量に食べました。

 

 

 

家へ戻ってくると、旅行前よりも3キロも体重が増えています。2日で3キロも太るとは思いもよりませんでした。妊娠前は食べ過ぎても次の日に食べる量を抑えたらすぐに元に戻ったのですが、妊娠中はそういうわけにはいきません。
ご飯を食べなくても痩せないのです。

 

 

 

必要な栄養を取りながら体重を管理するのは苦労しますが、赤ちゃんのために頑張っていこうと思います。

 

 

 

妊娠を希望するときには、基礎体温をまずしっかり測り、自分の生理周期を把握する事が必要です。タイミングは排卵日あたりに合わせて夫婦生活をすることで、より妊娠しやすくなります。

 

しばらく試みても妊娠しない時には、ご主人とよく話し合った上で、赤ちゃんができる体でお互いあるのか、不妊原因となるものはないか。それをしっかりと医療機関でチェックして貰うことが解決策の一つですね。

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