初めての七五三スタジオマリオのキャンペーンは?

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妊娠初期のつわりは人それぞれと言いますが、私の場合は食べづわりがひどく、食べるのを止めると気持ちが悪くなっていました。脂っこいものや甘いものは見ただけで気持ちが悪くなりました。唯一食べられるのはスナック菓子とトマト、パンケーキだけでした。

 

 

それ以外の物を口にすると吐き気がし、実際に吐いてしまうこともしばしば。このような食生活でちゃんと栄養が足りているか不安でしたが、妊娠の最初の方は追加で栄養を取らなくてもあまり問題無いので食べたいと感じるものを食べていればいいのです。

 

少しでも早くこの苦痛から解放されたいとずっと考えていました。
初の妊娠がとても嬉しくてそのまますぐに仕事を辞めました。退職したのはいいが、毎日がヒマになってしまいました。どうしようもなく友人たちと外食ばかりして気づけば出費が増え、更に体重が増えすぎたため検診で指摘されてしまいました。つわりもほとんど無く元気だったので、適度に働きながら妊娠ライフを満喫すればよかったと思います。妊娠しているときは太りやすいので適度に体を動かすことが大事です。

 

 

 

体調に気を付け、少し散歩に出かけるなどし運動を試みましょう。
妊婦さんを対象にしたマタニティビクスに挑戦してみるのも良いでしょう。とはいえ、妊娠中のママにとって体を動かすことはとても重要なことですが、無理な運動を行ってはいけません。

 

運動する際に疲れや体調不良をなどと感じるようなら、すぐに運動は中止して横になりましょう。体に異変が出ない程度の軽い運動がちょうど良いのです。

 

妊娠後間もなく、酷いつわりにみまわれたのと、体力的に厳しい仕事だったため、退職しました。

 

 

退職という選択を取る人も多いと思いますが本人が体力的につらくなければ辞めなくてもいいと思います。

 

妊娠期間中はサプリメントで葉酸を摂るように先生より言われたので、飲んでいました。
さらに貧血体質だったので、病院でもらった鉄剤と、加えて鉄分の含有量が多い食材を摂るよう注意していました。
妊娠中はすぐに体重が増えてしまいます。基本的に太りにくい体質で、大量に食べても太らないし、仮に太っても元に戻せると思い、好物を気の向くままに食べていました。しかし、最終的には15キロも太ってしまったので、何をするのも非常に苦労しました。

 

 

 

出産してから一年経ちますが、まだ出産前の体重には戻せていません。

 

やはり、世間や医師の言う通り、栄養を考慮して食事も制限し、運動も欠かさずにすることが重要だと感じました。妊娠後期、目立っては臨月までくると赤ちゃんが子宮の下部の方へ下がってくるので胃もすっきりめになり食欲も沸いてきて体調が良くなるといわれているのですが・・・。
その代償として、体重計を凝視。
膨張してきた子宮が股の近くのリンパと骨盤をずっと押し付けられる痛みやむくみが悩みの種になります。約10万円と言われている検診費で家計が火の車の中、お金をかけずに体の不調とうまく向き合えないか。
結果、普段の習慣としたいのは30分間のウォーキングに加えYoutubeで放映されている50分間の安産マタニティーヨガをします。

 

やはり妊娠するということは奇跡に近いんだなと思いました。これまでに二人の子供に恵まれているのですが、幸いどちらも妊娠したいと思ってすぐ授かることができたし、自然妊娠でした。このことは非常にありがたいことだと思っています。
妊娠から出産を迎えるまで、人それぞれですが、私もつわりに苦しめられ、また生まれ持っての体質だと言われていましたが、赤ちゃんがとても小さく、安静にしておかねばならず、毎日不安でした。

 

妊娠したから良かったではなく、出産する日まで、油断してはいけないと思っています。妊娠中は、まず妊婦さん本人がイライラしないようにすることが胎児にとっても大切なのではないでしょうか。

 

 

 

初産は特に今までとは全く違う自分の体や周りの環境に戸惑うことも多く、自覚がないうちにストレスが溜まるものだと思います。
そんな中で、栄養や赤ちゃんのことを考えて健康に気遣うのは当然のことですが、極端に行動や食事に制限をかけることは逆に精神衛生上よろしくないような気がします。

 

 

ゆったりとした気持ちで過ごすのが一番だと思います。妊娠中は、まずストレスを溜めないことを第一にしましょう。ストレスが溜まると、発散のために暴飲暴食したり、冷静になれず危ない行動をしてしまったり、ゆったりとした気持ちで過ごせなくなります。

 

そうなると、母体に負担がかかり、赤ちゃんにも悪影響を与える危険性があります。出産は命がけの、人生の一大イベントです。

 

 

 

あまりナーバスになってもいいことはないですが、いいコンディションで出産を迎えられるよう、リラックスした気持ちと身体を整えてきましょう。

 

 

私が切迫早産の診断を受けてから注意したことは体温を下げないことです。例え夏でもいつも靴下を履き、足首を触って冷たければレッグウォーマーも履いていました。当然、裸足でサンダルなど考えられません。

 

 

 

冬場には腰にカイロを貼り、つま先にもカイロを貼っていました。

 

夏に冷たいジュースが飲みたい時もこれを我慢して冷えていない飲み物や温めたものしか飲んでいませんでした。

 

 

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